月別アーカイブ: 2017年1月

自分でも忘れ去るほど様々なダイエットを試してきました

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物心がついたうちからダイエットに人気がありました。
痩せていることに憧れがありある程度色々なダイエットを通していました。
・夜ごはんは食べない。(食べても炭水化物は抜く)
・レコーディングダイエット
・ジョギング/散策
・断食
・ヘルスケア通い
・クラブ通い(泳ぎ/岩盤浴/エアロビクスなど)
等。これ以外にも自分でも忘れ去るほど様々なダイエットを試してきましたが、全てやせることはなかったです。
今考えるとこういうどれもが自分の攻撃になってしまっていて、その反作用から召し上がる→肥える→本人憎悪という悪いサイクルを繰り返していたように思います。
但し、あることがきっかけで驚くほど痩せこけることが出来たのです。
それは「異性をする場所」でした。
笑っちゃうような返事だと思いますが、自身はこれで宿命で最良やせることが出来ました。
ある日正にロマンスが出来た位から急に食欲がなくなっていきました。
悩んで食欲が落ちたのではなく、異性をするときめきイメージで料理よりも楽しいことを見つけたような一筋でした。脳が異性をしたことで満足している感じです。
そうするとまるっきりダイエットを意識していなかったのに2,3距離ほどスルスルとウエイトが減っていきました。ここからは異性をしている歓喜ってウエイトが減った嬉しさや元に帰りたくないという情熱から過食も減り、ロマンスに振り向いてもらえるようにますます素晴らしくなりたい!という情熱で驚くほどウエイトが減っていき最終的には2か月くらいで10距離ほど痩せていました。
異性をしていると明るい一筋になり、ますますエネルギーも芽生えて攻撃がたまらなかったのがよかったのかな、と思います。
後々、晴れてお付き合いするようになり亭主との生活に慣れてしまうと今までの異性講じる心悸イメージは薄れてしまったのでウエイトも3,4距離戻ってしまいましたが「もうあの時のようにはなりたくない」という情熱からやせる前のウエイトに返ることもなく自分で調整しながら生活できるようになりました。
この方法(?)は人物によると思いますし、今から決めるとしてこなせるものではないですが、いよいよダイエットは気持ちの要素が幅広いのかなと感じました。
異性をする場所以外でもたとえば他に夢中になることを探して見るのもいいのだと思います。
取ることやダイエットする場所よりも自分がのめりこめるものを見つけていければ魅力から自然に過食なども減っていくように思います。http://hoken-park.net

遠出するようにまで元気になっていきました

私のお母さんのことですが、我が家の子供たちが小さい頃からいつも不安をみてもらってきたのが、転居で別れることになり、以前のようにたえずみて買うことができなくなりました。そうすると少しずつお母さんに遷移が思え取りかかり、元気がなくなってきたかというと、直ぐに記載症ものの変調が出てきてしまったのです。

お母さんはまだまだ70年齢になったばっかり、体躯は健康なのでとってもきたのではは思ってはいましたが、物忘れがはげしくなったり、歩き方まで徹頭徹尾ってぼとぼと、10センチほどずつしかアクセスを踏み出さないような、今までの元気に自転車を乗り回してどこまでもいっていたようなお母さんは恰も別人のようになってしまいました。そこで医者にも相談して始めたのが散策だ。

お母さんは元々健脚ですが、いま、エクササイズはしていませんでした。

但し、連日必ず1間隔、できれば決まった時間に、どんなに雨量も、ある程度寒くても散策を通していくと、競いが出てきて、体躯も元気になってくるのはもちろん、脳が徐々に前向きに変わって行くというのです。

お母さんがこのような状態になってしまったのは、弊社から離れてしまい、孫の不安を見るという競いをなくしてしまったケースによる寂しさからきているのではと考えていたので、散策にて体躯と共に心の健康を取り戻すことができるならと思ったのです。

お母さんはがんらい公明正大な気質でしたので、毎日毎日、散策をつづけ、具合のよい時は2時間も遠出するようにまで元気になっていきました。

その組み合わせはとってもげんきをなくしてしまったときの片影をサクサク脱ぎ捨てて、徹頭徹尾水を得た魚のように、もとの元気なお母さんに戻っていきました。散策が何で楽観的な脳をつくっていくのかは分かりませんが、果たして効果があることをお母さんの組み合わせにおいて実感することができました。グルコバイ

花粉症の一時的なものとは違い

あたしは、アレルギー性鼻炎で何年もの間悩んでしました。
しかも急にその事態が出始めたのです。
花粉症の一時的なものとは違い、連日鼻水くしゃみを気にしなければならないので、薬をずっと服用するのも対抗があり、マスクといった要所鼻薬だけで過ごしていました。
苦しい時折目が開けていられないほど、くしゃみがでたりで、意外とつらい思いをしていました。
ある時、しそ飲料がアレルギーに効果があると聴き、オリジナルしそ飲料を作りました。
しそ飲料にはクエン酸も混じるので、夏バテ防止にもなるし、また整腸結果もあるようです。
夏場は水で割ったり、ソーダー水で割ったりして飲むと口のミドルがすっきりまるまる行う。
冬はお湯で割って飲むと、さっと酸味が増しますが、カラダからあたためることができます。
しそが一番喜ばしい7月に大量に買い積み増します。しそ飲料は冷蔵庫でお収集すると1年間持ちます。
しそ飲料をストックする実例3クラス。
今季、アレルギー性鼻炎がピタっと止まったのです。
また、下痢が多いのも私の戸惑いでしたが、明らかに下痢の数も少なくなりました。
ビタミンも豊富なので、感冒をひくことも少なくなり、長引くこともありません。
夏バテもかなりしません。
これはしそ飲料のお陰様だ。
また、併せて通年前からヨガにも通っていますが、それもアレルギー性鼻炎や感冒に効果があると思います。
胴が鍛えられ、健康になることができます。
ヨガの鼻息を意識するようになってから、睡眠時の口息をしなくなり、ドライによる喉の苦痛も無くなりました。
そうして鼻街も良くなったのが、アレルギーが改善された意図だとも思います。
しそ飲料もヨガも身体にいいことばっかりなので、これからもずっと続けていきたいと思います。ジスロマック